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Jump Force 今までの格ゲーと比較、分析!

Jump Force 今までの格ゲーと比較、分析!

 Jump Force 発売!

2019年の2月に

全ジャンプファンの夢といっても過言ではない

 

ジャンプに登場するキャラクターたちによる

アクションゲーム(格闘ゲーム)

が発売決定でーーーす!!

 

ジャンプキャラ同士の闘い

 

これまでに

孫悟空とルフィがたたかったらどっちが勝つのか

といったことや、

ナルトとベジータがたたかったらどっちが勝つのか

のような

考察(?)動画や、ブログがたくさんありましたが、

 

このゲームの登場で

ついに、決着をつけることができますね!

 

10月5日公開のPV について

 

10月5日に

バンダイナムコエンターテインメントによって公開されたPVでは

アメリカ、サンフランシスコに位置するゴールデンゲートブリッジに、

『NARUTO』の終末の谷が

きれいにヒュージョンしたフィールドで、

キャラクターたちが戦闘を繰り広げています。

 

サンフランシスコに本社があるIT企業のUber(ウーバー)の記事はこちら

 

 

10月5日に追加された新キャラ

 

10月の5日には、

人気作品の『遊☆戯☆王』から

主人公の武藤遊戯に加えて、

ブラック・マジシャン

ブラック・マジシャン・ガール

オシリスの天空竜

などが参戦するという情報も、

バンダイナムコエンターテインメントによって公開されました。

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Jump Force とは?

 

今回発売される Jump Force は、

『週刊少年ジャンプ』の創刊50周年を記念して作られた

3Dアクションゲームで、

PS4とXbox One の両方でプレイ可能です!

 

PS4でソフトが出てとても人気があったドラゴンクエスト11の記事はこちら

 

 

このゲームのキャッチフレーズは、

 

Unite To Fight

 

というもので、

 

まさにジャンプ作品のキャラクターたちが総集結したものであり

彼らが、様々なフィールド上で

ジャンプファンの皆さんを魅了する戦いを繰り広げる

ということを英単語たったの3文字で

きれいにあらわした

すばらしいキャッチフレーズだと

始めに見たときに感じました

 

 

これまでのJump Force の動画を見た感想

 

こんかいのJump Forceはただの格闘ゲームではなく、

ただのアニメや漫画から派生したゲームでもない、と感じました

 

格闘ゲームとしてのすばらしさ

 

まず、格闘ゲームとしては、

アニメや漫画などで、

すでに存在している必殺技やスキルを上手に組み合わせて、

テレビゲームとして、1つのシステムを構築する必要があります。

 

それを成し遂げた時点で称賛を与えられるのは必至だと思います。

 

ストリートファイターとの比較

 

比較をするために

人気の格闘ゲームである、

ストリートファイターを挙げます。

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ストリートファイターは

基本的にオリジナルのキャラクターであって、

たまに、

他の格闘ゲームの鉄拳から

キャラクターが参戦したこともありましたが、

それは、格闘ゲームからの参戦であったりしたので、

比較的統合させるのに苦労はしなかったのではないかと思います。

 

もし、あまりにも難しい場合があれば、

別のゲームからの参戦という形に変えるという最終手段も残っていましたし。

 

しかし、Jump Force に関しては、

人気のジャンプ作品からのキャラクター参戦ということで、

最終手段として、

キャラクターを登場させない

ということはできません。

 

つまり、裏で、途方もないほどの試行錯誤が行われたということは

説明するまでもないでしょう。

 

派生型ゲームとしてのすばらしさ

 

アニメや漫画には、

人気になると、

アプリやゲームが作られる傾向にあります。

 

超人気のアニメ作品のソードアートオンラインを見る方法はこちらの記事で解説!

 

そうすることで、

多方面からのファンを増やすことができます。

 

どういうことかというと、

アニメだけだと、アニメをよく見る人のファンの割合が多くなってしまうことは避けられません。

 

しかし、

ゲームアプリを作ることによって、

ゲームを好きな人が、

そのゲームを見つけ、

そこからもともとのアニメや漫画をしって、

ファンになるという流れが出来上がるのです。

 

つまり、

ゲームやアプリができるほどに人気が出ると、

そこから、より勢いを増して人気が出るというのが、

派生型のゲームが出る理由なのです。

 

ところが、

やはり、ほかの、

もともとゲームとして考えられてきた

『ゲーム』に勝つほどに、

プレイヤーが満足するゲームを

漫画アニメなどからつくりだすのは

なかなかに難しかったのではないかと思います。

 

なぜかというと、

簡単です。

 

あまりはまれなかったからです。

 

人気が出始めてから

作るのに本腰を入れるという方法で行っているはずなので、

単純に制作にかけられる時間も

他のゲームに比べて少なくなることで

ゲームのクオリティーはさがるし、 

漫画アニメの世界観やキャラクターの特徴などを

じょうずに組み合わせてつくらなければなりません。

 

これは短時間というのも合わさると

やはり難しくなってしまうでしょう。

 

まとめてみると

しかし、今回のJump Force のトレイラーや公式サイトなどを見て、

派生形ゲームであり、格闘ゲームでこれほどのクオリティーの高いゲームは

いままでになかったのではないでしょうか。

 

 

発売されたら、かならず売り上げは伸びまくるでしょう。

 

Jump Force がたくさん売れる理由は今までに話した理由ともう一つあります。

 

それは、このゲームを知る人がめちゃくちゃ多いということです。

 

普通に発売されるゲームに比べて、

Jump Force は

登場する各ジャンプ作品の

漫画(週間ジャンプ)、

単行本、

アニメ放送していれば公式サイトや、アニメの途中のCM  、

スピンオフ小説などが出ていれば小さなチラシを挟むこともできます。

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感想(48件)

 

最近は、アニメが好きな芸能人が

だんだんとテレビに出演する回数も増えてきているように感じます。

 

それでの広告効果もあります。

 

どんなに、インターネットが広まって、

テレビを見る人の数が減ったとはいっても、

SNSなどを見れば、やはりテレビ番組の話をしている人が多いです。

 

テレビで広告される回数が多ければ多いほど、

普段あまりテレビを見ない人の目にも止まるし、

大人が興味を示す確率も高くなります。

 

この流れで行けば、

ほかのゲームとはくらべものにはならないくらいの人が

Jump Force の存在について知ることになるでしょう。

 

広告効果は日本だけに限られた話ではありません。

 

PVに登場した舞台は、

サンフランシスコのゴールデンゲートブリッジです。

 

地元がゲームに登場すれば、

人々は否応にも何かしらのつながりでそれをしるでしょう。

 

そうすれば、人口が日本の2倍以上あるアメリカで、

人口が1番多いカリフォルニア州にあるサンフランシスコという都市で、

Jump Force を知る人は多くなります。

 

ちなみに、2018年のカリフォルニア州の人口はおよそ0.4憶人(39,536,653人)もいます。

 

(ソース : https://www.sf.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/m08_04.html

 

さらに、カリフォルニア州では、日本のアニメへの人気が非常に高く、

ロサンゼルスに拠点を置く、

アニメエキスポという組織が

日本とアメリカの親密な友好関係を、アニメを通して築いており、

アニメに対する考え方もよりポジティブな人たちが多いです。

 

2018年も2019年もアニメエキスポのイベントがカリフォルニア州で開催されていて、

そのイベントには、キャラクターに声をあてた声優本人が

ゲストとして招待されて

イベントに参加するということも毎年行われています。

 

そのくらい、

人口も1番多くて、

アニメに対する人気も高い

カリフォルニアで受け入れられる可能性が高くなる

ということも考えると、

Jump Forceは前代未聞の売り上げをたたき出すことは避けられないでしょう。

 

Jump Force 爆売れ

間違いありません。

 

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